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おーみそかだー
- 2006/12/31(Sun) -
20061231201252


今年もいろいろありやしたー
後三時間。

アトゲの日記にも書いたけど
ほんっと今年は色々あったわー
厄年のとき何も無かったからかな?(笑)
来年はどんな困難も乗り越えて行ける、
そう思えた一年間だったな。
どんな哀しみも苦しみも
癒えていかない傷さえも大事に抱えて
月並みだけど前を見据えよう。
痛みで歩けなくて立ち止まっても
力強く見据えた先は自ずと開けていくもんだ。
仕事と友達にはいつも恵まれてると思う。
みんなが居るから俺が居るんだ。
キレイゴトなんかじゃない。真実はいつも身近なもの。

そんなこんな、来年も奇跡みたいな空を撮り続けるぞぉー!!
みんな良いお年を!!
初日の出は七時だってよ!

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激痛
- 2006/12/28(Thu) -
20061228162102


何度経験しても慣れない痛みがあるように
ずっと痛みや感動に敏感で居たい。

苦しさや些細な鳴咽を聞き逃さないために。
弱音なんかいくらでも吐いていいからさ

この世界から逃げるなよ

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キタコレ!
- 2006/12/27(Wed) -
20061227093304


晴れ男!!

………とか言ってる場合じゃねー!遅刻だ!!
今日こそ遅刻する!!

それでも写メは撮らずに居られなかったorz
今日も空から目が離せない一日になりそうだな!

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「ふと。」@ゲ日記
- 2006/12/26(Tue) -
++++++++++

駄文







































闇から現れた相手に、思わず身構えた。
絶対的に正義ではないと本能的に察知したからだった。
だが相手はこちらに目配せすると気の抜けた顔をして。

「まちがえた。」

おぞましい殺気に思わず腰に携えた剣へ手を伸ばしかけていたが、
その反応に俺も拍子抜けした。
全身黒ずくめ、重装備すぎる程の武器を持った出で立ちは緊張感を孕むのに。
相手はぱしぱしと頭を掻いてバツが悪そうに笑った。

「お主、旅の者か?」

森が喚き木々がしなる喧騒の中、
搾り出すように掠れた声でしか答えられない。

「おまえ…俺が見えるのか?」

言ってしまってから、しまったと思っても。
彼は不思議そうにこちらを下から上へ見初めて。

「見えるも何も、そんな派手な格好してたら目立つぞ。」

ふふ、息だけで可笑しそうに笑う。
先ほどまでの毒々しい殺気等跡形も無く、晴れやかな青空みたいに。
答えに躊躇い言葉を捜していると、
彼はひとつ伸びをして「こうしちゃ居られない」と拳を握った。

「今から悪霊退治に行くのだ。お主も来るがいい。」

何を見初められたのだろう、彼はそれだけ言うとたちまち駆け出した。
この腰に或る大袈裟な剣が役に立つと思われたのだろうか。
残念ながらこれは生身の人間を切る武器であって、
悪霊などは捌けやしないのに。



彼は少しでも気を抜けば見失ってしまうほど速く、
自分が付いて行った所で役立てるか理解も出来ないまま
必死に其の黒い影を追って走った。
普段の彼であるだろう先ほどの親しみやすい笑顔と、
第一印象からして魂まで奪われてしまいそうになったあの殺気。
どうしても同一人物とは思えない格差に惹かれる物があったのかもしれない。
12月の風は冷たく喉元から鉄の味を滲ませて
こんなに必死に駆けたのは何時振りだろうかと口角が緩んだ。

走ると言う行為に夢中だったせいで気づかなかったが、
彼が辿り着いた先は商人で賑わう大きな街の一角だった。
人通りも多く喧騒が暖かい。

「…こんなところに悪霊なんか居るのか?」

疑問符を投げてみるが全く聞こえていないようで
彼は獲物を狙う猫が如くぐるりと周囲を見回した。
そして。

堰を切ったように弾け散る瘴気、
こちらへ向けて微笑んでくれた笑顔とは全く真逆の厭な笑みを携えて
彼の殺気が爆発する。

「…いつだって一番恐ろしいのは人間なのさ。」

彼は太ももの辺りに括り付けていた、刀身も黒いナイフを引き抜くや否や
右斜め前方正確に40度めがけて美しいフォームを描いた。
真っ直ぐ伸ばした彼の腕から直線的にナイフは風を切り、
行き交う群集誰一人傷つけることなく狙い定めた相手を貫いた。

悲鳴さえ上げる間もない一瞬。

するりといつの間にか溶けてしまう春の雪のように黒い殺気も四散して。
こちらを振り向いた彼はやはり、人のよさそうな笑みを浮かべていた。

「悪霊なんて嘘だ。この辺りで賞金首が潜伏していると聞いたものだから。」

「……賞金首………。」

足音も立てずに歩く彼は何事かと集まってきた野次馬を掻き分け、
たった今己のナイフで貫いた相手を引きずってくる。

「こいつはデカい賞金首のパシリだ。絶対に相手は近くに居る。」

小声でそれだけ告げられ、いくぞ、と言う彼の肩を掴んだ。

「待てよ、何故俺を連れて来た?」

「勝手に付いてきたんじゃないか」

「…来いって言っただろ」

不満げに言い返せばそれもそうだと彼は頷いて。

「丁度剣士が必要だと思ってたしな。…その剣は玩具じゃないんだろ?」

指先で軽く柄を弾かれ、心酔していた時を返して欲しいと切実に思った。

「当たり前だ。だが断る。人殺しで得る賞金等に興味は無い。」

くるりと踵を返し、元来た道を辿ろうかと思うより先に。
首筋に冷たい感触。鉄、恐らく刃物の類。
耳元に低い声が掛かった。

「俺の狙う相手は、一つの村を道楽で焼き払ったキチガイだ。」

「………っ」

「女子供を焼いて食う。」




聞き違えたかと思った。
息を飲み込むと喉元に宛がわれていた凶器が退けられて。
ぎこちなく彼を振り向くと、また厭な笑みを浮かべていた。

「ヤツは狂ってる。」

「おまえ………」

「俺がただの貧乏くさい賞金稼ぎだと思うなよ。」

大よそ理解不能の猟奇殺人犯専門か。
瞳を見据えればまた柔らかい笑顔に戻る。

「そんなヤツがこの街に居る。何を企んでるか知らないが、
 どうせまたロクでもなく悪趣味なことを考えているんだろ。」

「…………。」

「で、見たところお主もそういう輩には虫唾が走るタチだと思ったが?」

全身黒ずくめの彼は瞳までも漆黒の闇。
その瞳に写るものは真実だけなのだろうか。























眠いのでギブアップw

+++++
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イベント
- 2006/12/24(Sun) -
20061224155645


あんまりいい思い出がない

何もなく終わりますように。

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今日は早め
- 2006/12/23(Sat) -
20061223013049


皆おやすみー!!

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Σ!
- 2006/12/21(Thu) -
20061221131423


気付いたら日記サボりすぎてた!!(笑)
今日は素敵な夕暮れでつ。
木の枝具合が冬らしいのだ。

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「龍」@ゲ日記
- 2006/12/18(Mon) -
++++++++++

本日「龍と」とドラゴン話で盛り上がったので書いてみる。





++++++++++















風が強く雲の流れが速い

目まぐるしく過ぎ行く日々はただただ軽薄で

現実よりリアルなヴァーチャルを求めて




“本当に美しいものは現実にしかない”




そんなことも解らず眼を背け横着していた













瞼を閉じれば現実が見える気がした

眼に見えない風も人の気持ちも

交錯する全てに希望が持てる気がしたんだ




睫毛を震わせ視界を開けば光に角膜が呼応する






いつの間にか眼球を覆っていた両手を離す











君が居た








ああ、ずっとずっと君は僕の傍に居てくれたのに

眼を背け逃避してばかりの自分には見えなくて

凍えた翼に雪が積もってる

その大きな翼でずっとずっと僕を守ってくれていた

寒さも孤独もなにもかも







闇を愛した瞳は微かに微笑んで

光を抱いた僕へ語りかける



もう一度飛ぶよ

君の背に乗って、どこまでも飛ぼう

希望なんて言葉信じちゃいないけど

君とならどこまでも飛べる気がするんだ





この世界をもう一度信じてみよう

裏切られ傷ついて

もうぼろぼろでも

何度でも立ち上がれる

そういうもんだろ?



かなしい さみしい くるしい いたい


哀しみも苦しみも全てを共にしてくれる君がいる

だから僕は先へ進もう





翳した剣の切っ先輝く朝日へ誓いを立てて

僕の為にその翼広げてよ







+++++++++++



なんだコレorz


+++++++++++
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暖かい
- 2006/12/18(Mon) -
20061218145420


じんわりと胸の奥に広がる温もり。
例えるなら親しい友人に手招きされたときのように。
空は偉大だな。大気も太陽も。

この世界に居られることを幸福に思う。

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実力
- 2006/12/17(Sun) -
20061217135106


晴れ男本領発揮!!(笑)

今日は買い物ーb

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空き箱
- 2006/12/16(Sat) -
20061216131515


ま、まぎらわしい…!(捨てろよ)

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カナシミの行方
- 2006/12/16(Sat) -


ギャ!
昨日夕日が綺麗だったからマイハニィで撮ったンだが、
写メ撮るの忘れてたっ!
無念…………!(吐血)

今日は久しぶりに歯医者さんとデーツしてきやす(笑)

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「例えば・風」@ゲ日記
- 2006/12/16(Sat) -
++++++++++







++++++++++















ゆらり、頬を撫でた風に視線を上げた

空は青く眩しくて

こんなポンコツの身体脱ぎ捨て飛べたらと

夢を馳せ自嘲する













見えなくて見えなくて

でも捕らえたくて

その方法を手に入れた

時に背中を押し

時に吹き荒び心削る風

愛しくて遠くて

手を伸ばしても指の間摺り抜ける







この指先で君を捕らえる

一瞬、刹那

それは形になる

二度と同じ風は吹かない

大気の溜息




見えないと思うから見えないんだ

そんな簡単なことに気づかなかった

木々、花、無機質な紙、人、布、その類

いくらでも見つける方法はあったんだ

流れる雲に風を見る

速い




遠くて













また捕まえようとしてしまう。




++++++++++






















抽象的すぎるけど、“風”ってものを写真に撮るときの話。

++++++++++
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真っ黒
- 2006/12/15(Fri) -


なんか可哀相だなあ、と思ってしまった。
友達居ないのかなーとか
リアルで相手にされないのかなーとか

荒らしとか見ると同情しちまう。
もっと厳しくしなきゃ駄目なんだろうけど、
こうゆうとこでしか発散できないんだろうなーとか。
子供なんだなあとか、いろいろ考えてた。

話相手にならいくらでもなってあげんのにな。
言葉が通じない人は本当に気の毒だよ…。
淋しいんだろうな。。。

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「大気」@ゲ日記
- 2006/12/15(Fri) -
++++++++++







++++++++++





























死んでしまうことより生きていくことの方がよっぽど厳しいように



壊してしまうことより守っていくことの方が実は難しくて



時に己の無力さを嘆いては



全てを投げ出したくなるときもあった
















綺麗ごとを踏み散らして生きてきた

一生懸命勉強して一流のガッコ行って大手の会社就職して

そんな人生に微塵も魅力を感じないまま

唯漠然と行き場の無いエネルギィを燻ぶらせては

例え先が見えなくとも我が道、信念を貫けば



いつかは道が照らされるかと












君は言ったね


生きて欲しいと、俺に言った












全力で死に向かって走るくらいなら

そのチカラを生へ向けろよ

未来夢希望そんなもん御託じゃない

正統派理論を並べるくらいならまず動け



動いて傷ついたなら休めばいい


いつだってスタートラインに立てる






立とうとしていないだけじゃないのか














無理やりに走れだなんて言わない

一人で歩けだなんて言わない

ただ、立ち上がって欲しいだけなんだ。




++++++++++
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てわけでね
- 2006/12/14(Thu) -
20061214062656


よし、寝ようw
ってか俺のblog、blogランキングの哲学カテに入れてるんだが
なんか違う気がして来た(笑)

なんで哲学カテに入れたんだろう!不思議

今日からばりばり遊び倒し飲んだくれの一週間が幕を開けるb
SDカード空にしなきゃ♪
おやすみー!!

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影響力
- 2006/12/12(Tue) -
20061212092807


完全に冬の空だ。

いい顔してンなぁ。

そういや昨日、個展をやらないかと言われた。
来年の今頃に銀座辺りでって。

でも断った。
銀座に俺の写真は似合わない。
やるなら絶対横浜だな。
最高の作品達が数を成して、自分が時期だと思ったらやろう。

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減煙
- 2006/12/12(Tue) -
20061212074221


やばい…絶対やばい!!汗
減煙します…!!!

いや、疲れてて一時的に増えただけだと思うんだけどさ
今日が終わったらまた元に戻るかね。

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「マズルフラッシュ」@ゲ日記
- 2006/12/11(Mon) -
++++++++++






++++++++++










抑えきれない衝動に突き動かされた

でもその衝動が何なのか

はたまた原因も解らないまま

無駄にエネルギィを発散しては

世の中腐ってると吐き捨てた




今客観的に見てみれば

腐ってンのはお前だよと鼻で笑えるのに

若いときこそ淀んだ瞳で斜めから世界を見ていた

今こそ真っ直ぐに世界を見据えられる








強い風に押し戻されて社会だとか世界だとか噛み砕いて

嗚呼自分なんて所詮ちっぽけな存在で

大きなチカラや圧力には敵わないだなんて

立ち向かう勇気すら振り絞らずに何解ったフリしてんだ






「独りじゃない」って言葉は余りに綺麗過ぎて
現実味を帯びぬまま墜落してくことが多いんだ
きっと声を発した相手は
これ以上無いくらいの勇気を振り絞って
そう言ってくれたに違いは無いのに





発砲の衝撃で少なからずよろめいて

人が一人消えると言うことはどういうことかを目の当たりにして

簡単に掻き消えて忘れられてしまうと麻痺したら

今度は死ぬより酷いことが待っていて



限りなく堕ちていく








絶望を見た。
ひどいところだった。

光も何も無かった。

相手は闇でしかなく
我武者羅に腕を振り回しても虚空を切る音

目を見開いても何も見えなかった



何も

闇さえ。






スロウな仕草で眼球を掌に押し付けて
長い間現実から逃げ回って
迎え撃ってやる、とやっと瞳を上げて

強い光 白い なにも見えなくて
こんなにも近くずっとずっと傍にいたのに気づかなかった

闇を見ろ 何も無いワケじゃない
その存在を見据え 認めなければ

光の価値など解るものか。




+++++++++
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飛び立つ
- 2006/12/11(Mon) -
20061211122055


本当に天使が降りて来たんだと思った…!!
今さっき11:00~11:30頃、銀座から横浜に向けて電車乗っててさ
急に日差しが強くなったから窓の外見上げたら。
ちょうど高いビルとかが無くて、
視界の端から端まで空が広がってる場所、
まさに視界いっぱいに天使が羽根を広げたような雲の波!
全体像はもちろん、
その羽根に見える細部の一つ一つの雲まで
どんな芸術品にも劣らない程繊細な表情。
頭に見える部分に太陽が重なってさながら天使の輪。
かなり大きな天井画を見たような迫力でまさに息を飲んだ。
どんな天才画家にだってこんな雲は描けない!
何故ならそれは故意に作られたものではなく、
風、角度、湿度に天気。
総ての条件が偶然的に一致して生み出した一瞬の芸術だからだな。
横浜駅に着く頃には風に溶けて、羽根の一部だけ取り残されていた。
それが写メ。
あの雲を撮り逃したことはかなりショック。
いつだってカメラ構えてなきゃ駄目だな。

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酸素
- 2006/12/11(Mon) -
20061211091342


やれることしかやっていくしかない。
終焉へのカウントダウンなんて聞くなよ
羽ばたく音だけ聴けばいい。

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その一瞬を逃さない
- 2006/12/10(Sun) -
061210a.jpg


++++++

今。

てゆーかメインのPCが逝ったままなのでー、
オイラの駄目PC(小説専用)の「ペイント」で
画像縮小したら超画質荒れたorz
クリックして全画面表示(F11キィ)推奨。

まあそんなこんなで加工ゼロ。
今日の空も最高だ。


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抹茶プリン
- 2006/12/10(Sun) -
20061210120955


今日もとっととやること終わらしちまうぜー
画像は昨日の晩飯(笑)

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復活?
- 2006/12/08(Fri) -
20061208123340


やべーマジで死にそうなエブリデイですよ!
なんか忙しすぎて爆笑しちまう感じ!!(どんな)
止まって10秒チャージできない感じ?(笑)
来週の火曜日までこんな調子なのだがしかし!
明日、土曜日の夕方から日曜まではお休みだYOー!!
やっとアトゲ行けるよ(笑)やっと病院行けるよ…!!
つーか唇になんかデキてさー超いてぇの。
だから明日病院行って髪切って買い物したら引きこもるよ!

この日記見てるアトゲユーザーは土曜深夜俺を構えばいい。
宴じゃ宴じゃー!!

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朝送ったはずの
- 2006/12/07(Thu) -
20061207135228


重複投稿になりませんよーに!(笑)

今朝の朝焼けだよー

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あれ?
- 2006/12/07(Thu) -
てすと
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セレンディピティ
- 2006/12/06(Wed) -
20061206093235


近所に駐車場がある。
だけど山の上にあるから
桜の季節にしか使われない。

gasp+の【拘束】を撮った場所なんだけど、
アレを見れば解る通り草が結構生えていて、
普通の駐車場で言うコンクリートの部分が砂利だ。
ちょっとした広場みたいな感じで
休日には子供がサッカーしてたりする場所なんだけど。

今日
ていうか今
電車に遅れそうで焦って坂道を駆けていたら
その広場に犬と飼い主が居た。
犬はレトリバー。
老犬なのか、散歩に疲れたように座り込み朝日を見ていた
その背中を飼い主がゆっくり撫でている。
レトリバーの毛並みが朝日でキラキラ輝いて眩しい。

シャッターを切りたいと思った。
こんなに泣きたくなるくらい穏やかな瞬間はそうそう無いと
だけど遅刻しそうで、何故後5分早く家を出なかったのか悔やんだ。

でも

よく考えてみれば
俺が後5分早く家を出ていても
彼等はそこに居なかったかもしれない
俺は誰も居ない駐車場をいつも通りに通り抜け、
いつもより少し余裕を持って電車に乗るだけだ。

幸福な偶然。

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浜の夕暮れ
- 2006/12/04(Mon) -
20061204165552


ビバ地元。地元愛。
横浜離れらんないンだろーな。

さーて今日は後一件!
23時には銀座出られますよーに。

めも
ジャンプ買って帰る(笑)

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そりゃそーだ
- 2006/12/04(Mon) -
20061204143238


仕事中、合間に一服しながらこの写メを撮ってたら
通りすがりの外国人に
「そんな立派なカメラを持ってるのに何故ケータイで撮るのか」
みたいな内容を英語で話し掛けられた。

聞き取れるし読めるけど喋れない・書けないおバカさんなので
殆ど日本語発音で

プライベートフォト!

とか言っておいた。ぜってーちげぇよ本当は!(笑)

でも確かに肩から一眼レフかけて
必死に写メ撮ってたら不思議に思うよなw

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電車
- 2006/12/03(Sun) -
20061203083010


またJ㌃遅れてやがる。
まあ遅延は遅刻にならないからいいかな。

天気雨の後は空が綺麗だ。

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